お盆休みに入った日曜日に大井川上流へと。
アマゴ27さんと自転車で上流へとも向かう。
バックウオーターを過ぎると・・・・”濁っている・・・”
まったくチェックしていなかったが、夜に結構な雨が降っていたようで・・・
不安だ。少し上流に行くと・・・・”うーん、なんとかドライでも釣りにはなるかなぁ・・・”という感じに。
アマゴ27さんと別れ、また本流へ。
下りた本流は濁りが入っているが、釣りにならない程ではない。水量は、むしろ渇水気味。
すぐに対岸のちょうど日陰になっている浅いポイントで反応。その少し上流でアマゴが釣れた。
”こりゃ、濁りが入った事で、状況いいんじゃねぇ”
と思ったが、そこは炎天下の夏休みの本流、全体的には渋かった・・・
でも、予想外の所からいい魚の出てくれて、記憶に残る釣りになった。
入渓ポイントの流れ。濁りが入っている。※わかりずらい!!
入渓時に水温、19℃、高けーな
入渓すぐのアマゴ。
上のアマゴが釣れたポイント、対岸の比較的浅い、石が入った流れ。
入渓時の濁りはこんな感じ。
今日はいいぞ・・・そんなわけない。真夏、炎天下、本流、夏休み入った日曜日・・・
瀬で出たアマゴ。
上のアマゴが出たポイント。やっぱ炎天下、日当たりのいい瀬では反応は少ない。
でも瀬をねちねち攻めてしまう・・・・
ここだ、今回も魚を掛けたが、やり取り中にバラした。あまり大きくなかった。
でもやはりここは魚を掛ける事は出来る・・・
ここで魚を釣れなかったので今日はダメかな・・・・
このすぐ上流の荒瀬の脇で釣れたアマゴ♪
このアマゴは画像を2枚出そう・・・・
釣れた流れ。手前ではなく、流れが変わる所のすぐ下の白泡が出ている主流の脇
上からここまで引っ張られた。
ここ。流れの脇、何気なく入れたフライを咥えた。
下流の淵まで引きずられて。
よくもった7X
夏休み入った日曜日、真夏、炎天下、本流、真昼間、こういう事もあるんだ。
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